|
12月31日本年の歩き納め 12月31日 まだ歩いてます。 |
|
■厳冬期川俣渓谷無酸素ガイド付きスノ−シュ−(^_^;)■ |
| 夏でも人跡稀な川俣渓谷の秘境(^_^;)へ、厳冬期に挑む本年最後のスノ−シュ−です。しかもスノ−シュ−初体験という方々をお連れして行くのです。無謀なツァ−にイザ出発!と、その時、ふれあいセンタ−のYさんが、私も一緒に行きましょう、と声をかけてくれました。聞けばこの雪で倒木があいつぎ、行く手はふさがり、足元は凍っていて、大変危ないというのです。Yさんはレンジャ−なので、コ−スの点検をかねて倒木を片づけに行くところだったのでした。ありがたやありがたやそれなら安全です。では出発。 |
| が、いろいろハプニングがあり、私は後半から参加ということになってしまいました。そのため写真はほとんどありません。せっかくのいい天気、いいコ−スなのに大変残念です。参加者の方々から写真が届けば追加いたします。 |
![]() |
既に帰り道。最後の急登 梨絵は先頭。 由佳はこのていたらく(右) このコ−スは短い距離のなかで 100米の標高差を一気に下って 一気に上るのでつらいかも(^_^;) |
![]() |
|
| はしご状の階段はさすがにスノ−シュ−ではつらいので外しています。 最後の難関。 |
![]() |
||
![]() |
がんばれお母さん。初めてスノ−シュ−を履くというのに無理やりこんなところに連れて来られてしまったOさん。 がんばって歩いてくれました。 |
||
![]() |
阿舎利か法師か修験者か。 肩からズタ袋を袈裟懸けにしている梨絵は元気。 |
||
![]() |
ふれあいセンタ−の「わらび-」さん。 今回大変お世話になりました。 |
||
|
|
|||
|
みなさん、大変お疲れ様でした。お風呂で正座してくださいね。脚の疲れが残りません。 |
|||
| 厳冬期川俣渓谷リベンジの巻へ。 | |||