●私の家族紹介    2009年
すみません!せっかく開けたサイトがこんなんで申し訳ありません。だからトホホの部屋だって言ったでしょ。早くホ−ムに戻りたい方のショ−トカットはここです。でも、手持ちの写真がなかったので文字だけです、ご安心を。

私:・59才虎年。横浜生まれ藤沢育ち。
25才の時自転車でアメリカ大陸を横断して人生「あそびやせんとてうまれけん」と開眼。ホテル、レストラン、旅行会社と就職放浪したが、40才でペンションを始めて現在に至る。
我が故郷鵠沼の町をご紹介いたします。
妻:・49才子年。埼玉県川越市出身
お琴の師範免許を持っていて、和服の着付けが出来て、書もたしなむ、というと武家か商家の娘のようだが、眼をつぶっても夜道を歩けるという動物的な地理感覚が自慢の山家娘。料理は得意です。
長女・18才午年。川越生まれ八ケ岳育ち
ただ今現役の浪人生(?)。 起きない、食べない、片づけないのわがまま娘だったが、少し人生を知ってきたようだ。
次女・ 14才戌年。川越生まれ八ケ岳育ち
喜怒哀楽がこれほどはっきり分かると親としては扱いが簡単だ、と思ったが、近頃の口の回転の速さはさすがいつも末っ子として痛い目にあっているおかげか、ああいえばこういう状態で、なかなかするどい受け答えをするようになった。おもしろい

◎私も妻も「よそ者」なので、二人の子供が自然に地元の言葉使いや方言でしゃべっているのを聞くのがなんとなく不思議かつ、興味深い。子供の発音やしゃべり方を注意すると「だって先生も友達もみんなこうしゃべってるもん」と言われてしまう。果たして本当かどうか分からないが一応子供の言い分を認める。算数で×9の勉強を始めたとき、家でもサンパニジュウシとかシワサンジュウニとか唱えていたが、この9×9の発音まで違うとは思わなかった。
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