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| ■期 日 |
:9月27日(月) |
| ■集 合 |
:富士見高原・鹿の湯駐車場 午前10:00 |
| ■解 散 |
: 同 午後3:00頃 |
| ■歩行距離 |
:約10キロ |
| ■担 当 |
:市川/電話0551-36-4155(問合せ等はこちらへ) |
| ■概 要 |
:水路沿いに歩きながら、富士見町の歴史と自然を堪能するハイキングコース。 |
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まず、富士見高原・鹿の湯駐車場から数台の車に乗り合わせ立沢Aコープに向かう。ここに車を置かせて頂く。ほど近くに大山祇社がある。ここは元々小さな祠に祀ってあったが、武田信玄が棒道の往復をする際に山路の平穏を祈って三島神社から分霊し合祀した祇社だ。立沢道祖神を左に見ながら進路を南西へ。砂利道に変わり畑地帯をすぎると稗之底廃村跡地入り口が見えてくる。稗之底村は文献に残っていない謎の部分が多いミステリースポット。少し足を進めると稗之底村の産土神・大先神社があり、当時の面影を見ることができる。西出口湧水地、乙事滝澤ため池、東出口湧水地と八ヶ岳の雪解け水が湧きだしている水路沿いをせせらぎと野鳥のさえずりを聴きながら歩く。稗之底村跡自然探索路から富士見高原別荘地の建物を見ながら砂利道をしばらく歩くとヨドバシカメラの施設です。ここで昼食、トイレ休憩。その後、武田信玄が作った古道棒道を歩いて富士見高原・鹿の湯駐車場に到着。ここで一般参加者は解散、運転手の皆さんと立沢Aコープに車の引き取りに行く。 |
| ■コ − ス |
:富士見高原・鹿の湯駐車場(車で移動)〜立沢Aコープ〜大山祇社〜千ヶ沢橋〜 |
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稗之底村跡地入り口〜西出口湧水池〜大先神社〜乙事滝澤ため池〜東出口湧水地〜富士見別荘〜古道棒道〜富士見高原にて解散。乗り合わせた車の引き取り。(富士見高原から立沢まで車で15分くらいでした。) |
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■ZOOMママの下見報告をご覧下さい |
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| 参考HP:http://homepage1.nifty.com/agatashi/meisui/cover_images/cover200004a.html |
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